手汗に効く制汗剤おすすめランキング!手汗防止クリームやパウダーの紹介です!

手汗に効く制汗剤ランキング!

私は手汗がいつの頃からかコンプレックスで年中手汗に悩まされてきました。・・・
特に緊張しなくてもジットリしています。

 

PCのマウスはいつもベタベタして気持ち悪いし、
スマホもスムーズに打てなかったりとイライラすることが多いです。

 

 

 

 

冬場なんて手汗のせいで体が冷えるような感覚になります。
手汗を止める手術なんかもあるようですが、恐ろしくてできませんでした。

 

薬局にいっても手汗を止めるような制汗剤はなく半ばあきらめていましたが、
最近ネットではいろいろな手汗に効く制汗剤がありました。

 

おかげでコンプレックスは解消され、ハンカチいらずの生活を送ることができています。
人気のある手汗によく効く制汗剤をランキングで紹介します('ω')ノ

 

 

 

ファリネ

ファリネ

 

farine(ファリネ)は、止まらない「手汗」の為に開発された、「手汗」に効く制汗パウダーです。
脇汗用の制汗剤とは違った成分・対策をとり、手汗を治すために開発されました。

 

 

使い続けるうちに効果が長くなっていく特徴があり、徐々にパウダーを使用する回数が減っていきました('ω')ノ
パウダーですが白くならず、とてもサラサラになりますよ♪

 

脇汗用のスプレーでは止められないため手汗専用に作られた商品で、
ひと塗りするだけでさらさらの手になります。

 

見た目にも制汗剤とわからず化粧品のようで、人に見られても困りません。
パフ付きなので、ふたを外して手にポンポンとつけるだけ、どこでもさっとつけられて外出先でも便利です。

 

 

60日間の返金保障もついてるので一度試してみるといいですよ!

 

ファリネ公式サイト

 

 

 

 

 

 

フレナーラ

フレナーラC

 

フレナーラはポンプ式のジェル制汗剤です。
手汗の原因であるエクリン線に作用するよう
薬用ジェルが汗腺に浸透し、気になる手汗を防いでくれます。

 

 

塗った直後はべたつきますが、少しするとべたつきはおさまります。
時間がない時はドライヤーで乾かすといいですよ!

 

フレナーラのポイントは毎日続けることで段々と手汗が出なくなっていきます。

 

海藻成分のお陰で手汗が出なくても乾燥することはありません。
肌の弱い人には特におすすめです。

 

 

【フレナーラ】

 

 

 

 

 

デトランスα

デトランスα

 

日本未入荷の制汗剤「デトランスα」は、ヨーロッパで常に人気N0.1のデオドラントで、
一度使用した人の92%以上がリピートする強力デオドラントです。

 

手足の汗をしっかり抑えて、臭いもシャットアウトします。

 

使い始めは毎晩使用し、汗をかかなくなったと感じたら、週に5回、3回と徐々に使用回数を減らしていきます。

 

嬉しい無香料タイプ♪
医療先進国のデンマークより入荷しているため
ドラッグストアやスーパーでは買えない、入手困難なアイテムです!

 

※手汗を止める効き目は高いのですが、塩化アルミニウムが配合されているため、痒みが出る場合があります。

 

デトランスα

 

 

 

 

 

テサラン

テサラン

 

テサランは予防クリームとして発売されてから、大手ショッピングサイトで人気NO.1にもなっています。

 

ハンドクリームと同じように手の平に塗ることで、
最大72時間サラサラが持続して、手汗が出るのを防ぎます。

 

見た目は制汗グッズとは思えないようなお洒落なデザインで
まるで高級なハンドクリームを使っているようにしか見えません。

 

「全額返金保障」があるので、 安心して購入することができます。

 

テサランクール

手汗に効く制汗剤の選び方

市販の手汗に効く制汗剤には主に次のような成分が入っています。

 

 

「吸れん剤」…毛細血管へ働きかけて汗を抑える成分。
「吸収剤」…汗を吸収してさらさらの肌に保つ成分。
「雑菌剤」…菌の繁殖を抑制する成分。

 

 

制汗剤では、これらの成分にプラス、パウダーが入っていて、パウダーが汗腺をふさぐことにより汗を出さないようにしています。

 

先程ご紹介したような、手汗に効く制汗剤には、塩化アルミニウムという成分が含まれています。
これが手汗を抑えるのに効果を発揮するのですが、市販の制汗剤にはこの成分を含んでいないものがほとんどです。

 

理由は、塩化アルミニウムは、少し強めの成分なので肌に負担がかかりやすいのです。
そのため手のひらなど皮膚の分厚い部分に使うのは大丈夫なのですが、ワキなど肌の薄く弱い部分に使うことはできないのです。
市販の制汗剤に含まれていないのはこのためです。

 

強めの成分と言っても、使用量を守り正しく手のひらに使う分には問題なく使えるものなので安心してください。

 

 

 

塩化アルミニウムが入った制汗剤は、
肌への負担が大きいことは多少のネックとなっていて、使い方を間違わないようにしなければいけません。
最近は、塩化アルミニウムと同じくらいの制汗効果があり、かつ安全性も高いと言われる成分が登場し注目されています。
それが「クロルヒドロキシアルミニウム」です。

 

制汗効果は、塩化アルミニウムと同じように「強い」。
安全性は、塩化アルミニウムよりも「高い」。
どちらも医薬部外品の指定を受けています。

 

より安全に使える手汗の抑え方としては、クロルヒドロキシアルミニウム入りの制汗剤を使った方が安心だと思います。
塩化アルミニウムを使用したときに起こりやすい、急激な肌のかゆみや乾燥などの症状が起こりにくいそうです。

 

ただ、制汗効果はどちらも強いといいながら、やはり塩化アルミニウムの方が効果は強いようなので、手汗がひどくて本当に悩んでいる人には、塩化アルミニウムの方をおすすめします。

 

手汗用の制汗剤は、気軽に買えて、気軽に使えて便利です。
しかし肌への負担を考えれば、長時間の使用は避けた方がいいと思います。

 

汗腺を長時間ふさぐことで肌トラブルが起こってしまうからです。
さらに使い続けていると効果が半減してしまうこともあるらしいので、手汗が気にならないときにはあまり使わないようにするのもいいと思います。
手汗を抑えたい、本当に必要だというときだけ使う、それ以外は水で洗い流しておくといいと思います。

手汗が出る原因

暑くもないのに手汗がでて気になっている人がいると思います。
手汗を気にして人と手をつなぐこと、握手することに抵抗がある人もいるでしょう。

 

手汗をかくにはいくつかの原因が考えられます。
原因を知りそれに合った手汗の抑え方を知ることで、日常生活を快適に送ることができるようになります。

 

手汗がかなりひどいと病気の可能性が高いです。
軽度の場合には次のような原因が考えられます。

 

 

<緊張、不安>
人は緊張したり、不安を感じたりすると手汗をかきます。

 

 

これは異常なことではありません。
このタイプの抑え方としては、少しでも緊張や不安をなくすために、時間に余裕を持ち行動できるように意識しましょう。
リラックス効果のあるアロマなどを持ち歩き香りをかぐのもおすすめです。

 

 

<ストレス>
精神的ストレスによるもの。
自分で悩みを抱え込んでしまうタイプの人、人間関係や学校、仕事などで悩みを抱えている人も手汗をかきやすくなります。
このタイプの抑え方としては、ストレスを少しでも減らせるようにリフレッシュできる環境を整えることです。
趣味や好きなスポーツをするなど好きなことを定期的に行うようにしましょう。

 

 

<自律神経失調>
自律神経の乱れによって手汗をかくことがあります。
このタイプの抑え方としては、姿勢を意識するようにしましょう。
姿勢の良し悪しが大きく関係しているようです。
良い姿勢を意識して、歩いたり、座ったりするようにしましょう。

 

 

<ホルモンバランス>
女性は生理前や生理中にホルモンバランスが乱れることで手汗をかきやすくなることがあります。

 

 

<食事>
熱すぎるもの、辛いものなど刺激物ばかり口にしていると、汗腺を刺激してしまい汗の量が増えます。
このタイプの抑え方としては、刺激が強いものを控えるようにするといいでしょう。

 

 

<肥満>
皮下脂肪、内臓脂肪が増えると発汗量が増えて手汗もかきやすくなります。
肥満を解消すれば、手汗も抑えられると思います。

 

 

 

 

病気が原因で手汗をかくこともあります。
手汗がかなりひどいという人は病気を疑った方がいいかもしれません。
特にある時期から急に手汗が増えてきたという人などは、一度病院へ行って診てもらった方がいいと思います。

 

 

 

<多汗症>
手のひらだけ大量の汗がでるという人は、「手掌多汗症」の可能性があります。
ストレスを特に感じていないときでも、刺激物を口にしていないときでも手汗をかく病気です。
この症状は幼児など小さいころから出ている子が多いようです。
自分の手汗レベルを知り、それに合う抑え方を把握しておくといいでしょう。

 

 

手汗レベル1は、汗で手のひらが湿る程度。
手汗レベル2は、汗の水滴ができるくらい。
手汗レベル3は、汗が垂れるくらいの手汗。
レベル2以上の場合には、病院へ行った方がいいと思います。

 

手汗だけではなく全身の汗が多い人は、他の病気が考えられます。

 

<甲状腺亢進症>
甲状腺ホルモンが異常な量分泌されてしまい全身の代謝が上がることによって大量の汗をかく病気。

 

<糖尿病>
高血糖状態によって末梢神経に障害が出て、体温、呼吸、血圧、内臓などの働きがコントロールできなくなり発汗異常を起こす。

 

<結核>
長く微熱が続き咳が続く病気、熱を下げようとして汗がたくさんでる。

 

<更年期障害>
女性ホルモンが急激に減ることでホルモンのバランスが乱れて、体のほてり、大量の汗が出るようになる。

 

<自律神経失調症>
ストレス、過労、不規則な生活、が原因で自律神経のバランスが乱れる病気。
ほてりや微熱が続き、汗をかきやすくなる。

 

以上のような症状に身に覚えのある場合は、早急に医療機関を受診して、病気の特定、手汗の抑え方について医師と相談してください。

 

 

 

 

手汗の悩み

 

普段はあまり汗をかくこともなく、むしろ少ないくらいなのですが手汗に関しては人より多いのではないかと悩んでいます。
緊張している時の手汗というのは普通の方でもある程度ならば起こるのではないかと思います。しかし特に緊張するような場面でもないのに手汗をかいてしまうのです。
例えば買い物中、手に商品を持っただけでも汗がじわりと滲んできます。ひとつふたつしか購入しない場合、かごを使うのは面倒なので手に持ってすませたいのですが、濡れた商品をお店の方に出すのは失礼ですよね。それ以上に恥ずかしいので、極力商品と触れ合う面積が少なくなるように指先で摘むようにしたり、仕方なくかごを使うようにしています。冬場は長袖なので、それを伸ばすようにして商品に直接手が触れないようにといったこともできますね。
書類といった紙媒体のものは本当に大変です。紙は少しでも手汗があると目立ちますし、拭いても皺になってしまったりするので困っています。本を読んでいる時にも汗が出てしまうことがあるため、長時間集中して読むことができません。
最近はスマートフォンの操作にも支障が出ています。スマートフォンというのは画面に直接タッチして操作するわけですので、濡れていると上手く動いてくれないのです。水滴によって誤作動を起こしてしまうこともあるため、誤って電話などしてしまわないように細心の注意を払って操作しています。手汗がひどい時にはタッチペンを使うようにしています。
電車の吊革なども不用意に握れませんし、なにか自宅で出来る改善方法があれば良いなと思っています。

 

 

私は昔から人より手汗をかきます。子供の頃も運動した時や、夏の暑い時はもちろんのこと、緊張した時や細かい作業をする時なども尋常じゃないくらいの手汗がでます。学生時代はテストの時は戦いでした。緊張と焦りなどから手のひらにはいつも大量の汗が滲んできます。その汗は手のひらから手首に伝わり手首からテスト用紙へと侵食していきます。そうするとテスト用紙はみるみるうちに色が変わってしまい、一人だけ違う紙を使ったかのような色になっていきます。それが私の苦手な理数系なら倍増です。計算しててわからなくなるとブワーっと一気に手のひらから溢れ出るのが実感できるのです。友達もそれを見てふざけて笑っていました。私はふざけたキャラなので笑ってごまかしましたがやはり多感な時期でしたので少しは気にしていました。なにか対策方法はないかと。手首をあげて書いたりもしましたが書きづらくてダメ。手を拭きながら書きましたが量が半端ではないのでダメ。なにかないものかとしばらく悩みやっと答えが出ました。それは長袖の袖をグイッと伸ばして手首のところで押さえながら書くというものです。これにより、なんとか1時間のテストは乗り切れるようになり、テストにも集中できるようになりました。長袖は伸びきって汚れはしましたが。

 

いまでもそれは全く変わっていません。20代のいま、私の職業は精密機械を扱う仕事です。細かい作業をすればするほど手汗は吹き出てきます。
いまは手袋などでごまかしていますが、学生時代のあの案のような素晴らしい解決策を模索中です。

 

 

私は思春期を過ぎた頃に、自分の手汗が人より多いということに気がつきました。それまでももちろん手汗は気になっていましたが、人が手に汗をかくことなど当たり前だと思い、色々と不便なことはあったもののそこまで気にしてはいなかったのです。
ただ思春期の頃に友人から手汗がひどいと指摘されたことと、冬でもじんわりと手に汗をかくことがあるということでもしかしたら多汗症なのかもしれないと思ったのです。
さらに私は毎年冬になると手の指先の皮膚がめくれてくるというのかかなりひどく荒れるのですが、この時に汗をかくとその荒れた部分に染みて痛みがあることで辛い思いをしています。
また最近ではパソコンを扱う時に手汗がひどいと、ずいぶん不便なことが多いと感じます。例えば手汗を頻繁に拭かないとマウスが濡れてしまうし、キーボードもベタベタになってきます。なので普段パソコンを扱う時には、手とパソコンを拭くためのタオルが欠かせません。このようにしょっちゅうタオルで拭くということが今では当たり前になっており、少し文章を打っては拭き、またマウスを握っては拭きと繰り返しているので、それを見た友人などからは大変だねと同情されることも多々あります。
ですが今のところ手術は考えていません。その代わり自分なりに手汗の改善に効果のある民間療法を調べ、ミョウバンが汗を抑えるのに効果的だと知り、化粧水にこのミョウバンを混ぜてそれを気になる部分に塗ったりとして、少しでも症状を抑えられるようにしています。

 

 

私は小さい頃から手汗に悩んでいました。もの心がついた時からです。特に緊張するとひどくなり、学校のテストになると答案用紙が手汗で濡れてしまい、それが乾いてシワシワの答案用紙を提出していました。また、仲良しの友達と手を繋ごうとしても、手汗がわかってしまうのが嫌で拒否していました。体育の授業で手を繋いでストレッチする時や、ダンスをする時など本当に気持ちが重くなりました。
大人になってからも同じく手汗の悩みは変わりませんでした。彼氏が出来て手を繋ぐ時や挨拶代わりの握手も嫌で、つい指先だけて繋いでしまうという失礼な行動をとっていたと思います。
現在も手汗の生活を送っていますが、昔ほど苦にならなくなりました。それは手汗を隠そうとするのではなく、手を繋ぐ前に前もって「緊張しちゃって」とか「手汗かいているけど」と相手に伝えるようにしています。すると相手は大抵笑顔で手を繋いでくれますし、私自身の気持ちもグッと楽になります。それに意外と手汗の方って多いことがわかりました。相手も手汗だとなぜだか親近感を持つのは私だけでしょうか?案外気にならないものです。
それから手汗に効果的なツボもあります。手の平の真ん中を指で5秒押して離すことを5回程度繰り返すのです。そうすると気のせいかもしれませんが、多少手汗も軽くなっているようです。
手汗のために消極的に生活するのは勿体無いですし、そんな自分も愛おしいと思えるように自信を持って生活していきたいです。

 

 

手汗、ひどいです。
緊張してるときはヒンヤリしてるのに、汗ばかりが出て、ベタベタして自分でも気持ち悪いです。
手だけでなく、足もです。今回は、手汗についてなので、足汗については置いておきます。
改善策というか、対応策しかないです。
もはや、この手汗は体質のようで、治るとかそうゆうものではない様です。
手が水虫のように皮がめくれてきたので、皮膚科受診をしたことがあります。
結果、"かんぽう"というものでした。春と秋にひどくなるのですが、汗が多く分泌されすぎて毛穴に汗が溜まってしまい、水疱ができ、めくれる。というものらしいです。
出された薬は保湿剤と弱めのステロイドが混ざったものでした。
塗っても塗らなくても変わらない感じで、むしろ手がベタベタしてしばらくは物を触れないので不便でした。
と、いうわけで付き合っていくしかないのだということです。
彼氏と手を繋ぐときは正直に言いました。
"ごめんね、手汗がひどくて。真ん中にハンカチ挟んでていい?"と。
手を繋ぐときにはハンカチ。夏場はミニタオル。を、許される限り常に手に持っていました。
本当は手を繋ぐのも恥ずかしく申し訳なく、嫌だったのですが、何も言わなければ伝わらないし、誤解されても悲しませるし、お互いのためだと思い、
恥を偲んでお願いしました。
当時の彼氏も、今の旦那も、気にしなくていいのに!と笑ってくれました。

気持ちが救われたことを覚えています。
手汗なだけじゃん。と、手汗がどうもない人からしたら悩みでもなんでもないのでしょうが・・・。
あと、何より困るのは字を書くとき。
手汗のために紙がふやけてしまうなんてことはしょっちゅうです。
その紙がカーボンの写る用紙(振込用紙とか)だと尚最悪です。
そして書く場が、家ではないときだとさらに困ります。家だとティッシュやなんかを当てながらかけるのですが、外での場面だとそうもいかないときも多々あります。
対応としては、やはり家と同じようにティッシュやハンカチを当てるしかないのですが・・・。